
記録に残る範囲では2006年から2026年までに41戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。30勝のうち7勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが7です。最も評価の高い相手からの勝利は2021年の朝倉海戦で、当時の相手のレートは1950でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2012年の岡嵜康悦戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、5勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2022年のキム・スーチョル戦です。直近4戦で評価は上がっています。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。