
記録に残る範囲では2003年から2025年までに61戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。最後の試合から18か月が経っています。40勝のうち24勝がフィニッシュで、うち15勝は第1ラウンドで決めています。19敗の内訳は、フィニッシュ負けが12、判定負けが7です。最も高かったのは2005年の1752で、現在は1538です。最も評価の高い相手からの勝利は2008年のCharlie Valencia戦で、当時の相手のレートは1636でした。
2021年の砂辺光久戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2005年のチャールズ・ベネット戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2025年。試合結果を保証するものではありません。