
記録に残る範囲では2001年から2011年までに26戦、平均しておよそ4.9か月に1戦のペースです。最後の試合から179か月が経っています。17勝のうち16勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが4です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2010年の1732で、現在は1480です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年の前田吉朗戦で、当時の相手のレートは1722でした。
当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2003年のBao Quach戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2011年。試合結果を保証するものではありません。