
記録に残る範囲では2005年から2022年までに35戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。最後の試合から55か月が経っています。19勝のうち10勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。15敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが13です。最も高かったのは2011年の1822で、現在は1601です。最も評価の高い相手からの勝利は2009年のマルロン・サンドロ戦で、当時の相手のレートは1909でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2009年のL.C.デイビス戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、4回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2022年の中村大介戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2022年。試合結果を保証するものではありません。