
記録に残る範囲では2008年から2018年までに23戦、平均しておよそ5.6か月に1戦のペースです。最後の試合から93か月が経っています。18勝のうち10勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが1です。最も高かったのは2015年の2140で、現在は1979です。最も評価の高い相手からの勝利は2018年のマイルズ・ジュリー戦で、当時の相手のレートは2063でした。
2010年のエリック・コク戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2015年のコナー・マクレガー戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。