
記録に残る範囲では2004年から2026年までに45戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。31勝のうち19勝がフィニッシュで、うち9勝は第1ラウンドで決めています。14敗の内訳は、フィニッシュ負けが8、判定負けが6です。最も評価の高い相手からの勝利は2016年の川尻達也戦で、当時の相手のレートは1992でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2012年のチャールズ・オリベイラ戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2022年のジョナサン・マルチネス戦です。直近4戦で評価はほとんど変わっていません。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。