
記録に残る範囲では2008年から2020年までに28戦、平均しておよそ5.6か月に1戦のペースです。最後の試合から73か月が経っています。20勝のうち11勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが3です。最も高かったのは2017年の2088で、現在は1928です。最も評価の高い相手からの勝利は2018年のダレン・エルキンス戦で、当時の相手のレートは2034でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2009年のBart Palaszewski戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、6勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2017年のジョシュ・エメット戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。