
記録に残る範囲では2011年から2020年までに17戦、平均しておよそ6.9か月に1戦のペースです。最後の試合から73か月が経っています。13勝のうち9勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。4敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが1です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2019年の1981で、現在は1787です。最も評価の高い相手からの勝利は2018年のリカルド・ラマス戦で、当時の相手のレートは2028でした。
当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2020年のDamon Jackson戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。