
記録に残る範囲では2007年から2015年までに27戦、平均しておよそ3.7か月に1戦のペースです。最後の試合から130か月が経っています。17勝のうち10勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが5です。最後は4連敗で終わっています。最も高かったのは2014年の1902で、現在は1711です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のPaul Sass戦で、当時の相手のレートは1886でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2010年のダスティン・ポイエー戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、5回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2012年のマイケル・ジョンソン戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。