
記録に残る範囲では2009年から2024年までに36戦、平均しておよそ5.3か月に1戦のペースです。最後の試合から26か月が経っています。25勝のうち20勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが7です。最後は8連敗で終わっています。最も高かったのは2020年の2194で、現在は1910です。最も評価の高い相手からの勝利は2019年のドナルド・セラーニ戦で、当時の相手のレートは2167でした。
2014年の菊野克紀戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、9度破っています。2012年のマイケル・ジョンソン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。