
記録に残る範囲では2001年から2017年までに32戦、平均しておよそ6.2か月に1戦のペースです。最後の試合から116か月が経っています。22勝のうち16勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが7です。最も高かったのは2014年の1958で、現在は1766です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のネイト・ディアス戦で、当時の相手のレートは1968でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2004年のエルメス・フランカ戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、4回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2006年のクレイ・グイダ戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2017年。試合結果を保証するものではありません。