
記録に残る範囲では2002年から2019年までに29戦、平均しておよそ7.2か月に1戦のペースです。最後の試合から87か月が経っています。22勝のうち12勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが7です。最後は5連敗で終わっています。最も高かったのは2014年の2109で、現在は1842です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年の青木真也戦で、当時の相手のレートは2028でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2007年のMitsuhiro Ishida戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。