
記録に残る範囲では2003年から2021年までに40戦、平均しておよそ5.3か月に1戦のペースです。最後の試合から65か月が経っています。30勝のうち24勝がフィニッシュで、うち15勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが2です。最も高かったのは2016年の2207で、現在は1954です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のジャスティン・ゲイジー戦で、当時の相手のレートは2206でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2008年の川尻達也戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、6回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2019年のTimofey Nastyukhin戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2021年。試合結果を保証するものではありません。