
記録に残る範囲では2003年から2024年までに39戦、平均しておよそ6.7か月に1戦のペースです。最後の試合から24か月が経っています。24勝のうち17勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。14敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが8です。最後は5連敗で終わっています。最も高かったのは2008年の1955で、現在は1544です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のAlberto Crane戦で、当時の相手のレートは1734でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2004年の小谷直之戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2010年のパット・カラン戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。