
記録に残る範囲では2006年から2018年までに22戦、平均しておよそ7.1か月に1戦のペースです。最後の試合から96か月が経っています。13勝のうち2勝がフィニッシュで、うち2勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが2です。最も高かったのは2011年の2109で、現在は1690です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のケニー・フロリアン戦で、当時の相手のレートは2088でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2009年のジム・ミラー戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2016年のライアン・ホール戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。