
記録に残る範囲では2003年から2011年までに20戦、平均しておよそ5.5か月に1戦のペースです。最後の試合から180か月が経っています。14勝のうち12勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが4です。最も高かったのは2010年の2088で、現在は1917です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年の五味隆典戦で、当時の相手のレートは1982でした。
2006年のサム・スタウト戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。2010年のグレイ・メイナード戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2011年。試合結果を保証するものではありません。