
記録に残る範囲では2004年から2019年までに43戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。最後の試合から84か月が経っています。28勝のうち26勝がフィニッシュで、うち17勝は第1ラウンドで決めています。15敗の内訳は、フィニッシュ負けが9、判定負けが6です。最も高かったのは2017年の1958で、現在は1771です。最も評価の高い相手からの勝利は2016年のディエゴ・サンチェス戦で、当時の相手のレートは1984でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2006年のジェンス・パルヴァー戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、6勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2018年のChris Gruetzemacher戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。