
記録に残る範囲では2007年から2020年までに28戦、平均しておよそ5.8か月に1戦のペースです。最後の試合から76か月が経っています。18勝のうち9勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが3です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2010年の1981で、現在は1767です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のタイソン・グリフィン戦で、当時の相手のレートは2006でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2009年のペール・エクルンド戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、7勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2011年のメルヴィン・ギラード戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。