
記録に残る範囲では2004年から2019年までに38戦、平均しておよそ4.8か月に1戦のペースです。最後の試合から83か月が経っています。20勝のうち12勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。17敗の内訳は、フィニッシュ負けが8、判定負けが9です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2016年の1871で、現在は1591です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のグレイ・メイナード戦で、当時の相手のレートは1934でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2011年のスペンサー・フィッシャー戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、7勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2014年のアル・アイアキンタ戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。