
記録に残る範囲では2005年から2019年までに31戦、平均しておよそ5.8か月に1戦のペースです。最後の試合から86か月が経っています。18勝のうち10勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが9です。最後は4連敗で終わっています。最も高かったのは2012年の1804で、現在は1601です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年の菊野克紀戦で、当時の相手のレートは1860でした。
2009年のMitsuhiro Ishida戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2013年のホドリゴ・ダム戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。