
記録に残る範囲では2004年から2015年までに21戦、平均しておよそ6.1か月に1戦のペースです。最後の試合から141か月が経っています。12勝のうち8勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが4です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2008年の1776で、現在は1516です。最も評価の高い相手からの勝利は2008年のホルヘ・マスヴィダル戦で、当時の相手のレートは1818でした。
2013年の廣田瑞人戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2010年のマキシモ・ブランコ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。