
記録に残る範囲では2008年から2016年までに22戦、平均しておよそ4.6か月に1戦のペースです。最後の試合から121か月が経っています。12勝のうち8勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが4です。最も高かったのは2016年の1740で、現在は1601です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のホドリゴ・ダム戦で、当時の相手のレートは1715でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2009年のKatsuya Inoue戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2012年のMarcus Brimage戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。