
記録に残る範囲では2000年から2014年までに45戦、平均しておよそ3.9か月に1戦のペースです。最後の試合から145か月が経っています。25勝のうち8勝がフィニッシュで、うち2勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが6です。最も高かったのは2011年の1601で、現在は1470です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のISAO戦で、当時の相手のレートは1538でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2003年のクリス・ライトル戦です。最も大きな番狂わせを許したのは、2006年のDaizo Ishige戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2014年。試合結果を保証するものではありません。