
記録に残る範囲では2004年から2019年までに20戦、平均しておよそ9.2か月に1戦のペースです。最後の試合から90か月が経っています。14勝のうち8勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが1です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年の郷野聡寛戦で、当時の相手のレートは1787でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2013年の安藤晃司戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。