
記録に残る範囲では2008年から2026年までに36戦、平均しておよそ6.2か月に1戦のペースです。27勝のうち11勝がフィニッシュで、うち10勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが6です。直近は4連敗しています。最も高かったのは2017年の1877で、現在は1595です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年のマルロン・サンドロ戦で、当時の相手のレートは1864でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2014年の弘中邦佳戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2017年のカイル・アグォン戦です。直近4戦で評価は下がっています。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。