
記録に残る範囲では2008年から2023年までに26戦、平均しておよそ7.0か月に1戦のペースです。最後の試合から42か月が経っています。14勝のうち2勝がフィニッシュで、うち2勝は第1ラウンドで決めています。12敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが11です。最も高かったのは2019年の1648で、現在は1504です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のISAO戦で、当時の相手のレートは1877でした。
2023年の萩原京平戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2023年。試合結果を保証するものではありません。