
記録に残る範囲では2011年から2026年までに32戦、平均しておよそ5.6か月に1戦のペースです。19勝のうち10勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。14敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが10です。最も評価の高い相手からの勝利は2023年の岡田遼戦で、当時の相手のレートは1660でした。
2018年の田村一聖戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2025年の後藤丈治戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価はほぼ横ばいです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。