
記録に残る範囲では2005年から2016年までに34戦、平均しておよそ3.9か月に1戦のペースです。最後の試合から123か月が経っています。24勝のうち16勝がフィニッシュで、うち13勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが4です。最も高かったのは2014年の1882で、現在は1676です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年の弘中邦佳戦で、当時の相手のレートは1799でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2008年のYoshihiro Tomioka戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2015年のKevin Souza戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。