
記録に残る範囲では2010年から2018年までに17戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。最後の試合から99か月が経っています。12勝のうち7勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが2です。最も高かったのは2016年の1706で、現在は1585です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のKJ・ヌーンズ戦で、当時の相手のレートは1810でした。
当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2013年のアル・アイアキンタ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。