
記録に残る範囲では2011年から2020年までに23戦、平均しておよそ4.9か月に1戦のペースです。最後の試合から71か月が経っています。17勝のうち11勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが5です。最も評価の高い相手からの勝利は2019年のエジソン・バルボーザ戦で、当時の相手のレートは2040でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2015年のダニー・カスティーリョ戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、6勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2018年のマイク・ペリー戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。