
記録に残る範囲では2003年から2015年までに33戦、平均しておよそ4.6か月に1戦のペースです。最後の試合から133か月が経っています。20勝のうち10勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。12敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが6です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2012年の1835で、現在は1588です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のジョー・ローゾン戦で、当時の相手のレートは1880でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2006年のスペンサー・フィッシャー戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、5勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2012年のJohn Makdessi戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。