
記録に残る範囲では2002年から2011年までに19戦、平均しておよそ5.6か月に1戦のペースです。最後の試合から188か月が経っています。11勝のうち8勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが4です。最も高かったのは2006年の1598で、現在は1422です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年のGabe Ruediger戦で、当時の相手のレートは1592でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2009年のPeter Sobotta戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2006年の佐々木有生戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2011年。試合結果を保証するものではありません。