
記録に残る範囲では2004年から2013年までに20戦、平均しておよそ5.8か月に1戦のペースです。最後の試合から155か月が経っています。11勝のうち11勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが9、判定負けが0です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2012年の1698で、現在は1414です。最も評価の高い相手からの勝利は2012年のダグ・マーシャル戦で、当時の相手のレートは1624でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2006年のマーク・ウィアー戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2007年のMakoto Takimoto戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。