
記録に残る範囲では1999年から2019年までに81戦、平均しておよそ3.0か月に1戦のペースです。最後の試合から92か月が経っています。54勝のうち42勝がフィニッシュで、うち26勝は第1ラウンドで決めています。27敗の内訳は、フィニッシュ負けが11、判定負けが16です。最も高かったのは2003年の1958で、現在は1509です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のトラビス・フルトン戦で、当時の相手のレートは1962でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2011年のMichał Kita戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。