
記録に残る範囲では1999年から2008年までに24戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。最後の試合から214か月が経っています。16勝のうち14勝がフィニッシュで、うち10勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが1です。最も高かったのは2006年の1768で、現在は1506です。最も評価の高い相手からの勝利は2005年のリコ・ロドリゲス戦で、当時の相手のレートは1890でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2004年の高阪剛戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2008年。試合結果を保証するものではありません。