
記録に残る範囲では1996年から2011年までに34戦、平均しておよそ5.3か月に1戦のペースです。最後の試合から185か月が経っています。17勝のうち9勝がフィニッシュで、うち9勝は第1ラウンドで決めています。16敗の内訳は、フィニッシュ負けが12、判定負けが4です。最後は4連敗で終わっています。最も高かったのは2004年の1784で、現在は1463です。最も評価の高い相手からの勝利は2004年のミルコ・クロコップ戦で、当時の相手のレートは2003でした。
当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2000年のランディ・クートゥア戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2011年。試合結果を保証するものではありません。