
記録に残る範囲では2001年から2019年までに49戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。最後の試合から92か月が経っています。38勝のうち34勝がフィニッシュで、うち23勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが4です。2014年から10連勝を記録しました。最も高かったのは2007年の2217で、現在は2029です。最も評価の高い相手からの勝利は2006年のヴァンダレイ・シウバ戦で、当時の相手のレートは2161でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2002年の桜庭和志戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、4勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2007年のシーク・コンゴ戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。