
記録に残る範囲では1997年から2016年までに43戦、平均しておよそ5.6か月に1戦のペースです。最後の試合から121か月が経っています。35勝のうち29勝がフィニッシュで、うち16勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが3です。最も高かったのは2013年の2192で、現在は2037です。最も評価の高い相手からの勝利は2006年のアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ戦で、当時の相手のレートは2185でした。
2000年のダン・スバーン戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2016年のベン・ロズウェル戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。