
記録に残る範囲では1994年から2012年までに127戦、平均しておよそ1.7か月に1戦のペースです。最後の試合から173か月が経っています。101勝のうち77勝がフィニッシュで、うち62勝は第1ラウンドで決めています。19敗の内訳は、フィニッシュ負けが12、判定負けが7です。最も高かったのは2000年の1952で、現在は1516です。最も評価の高い相手からの勝利は1996年のケン・シャムロック戦で、当時の相手のレートは1804でした。
1995年のオレッグ・タクタロフ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2004年のセス・ペトルゼリ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2012年。試合結果を保証するものではありません。