
記録に残る範囲では1996年から2010年までに26戦、平均しておよそ6.5か月に1戦のペースです。最後の試合から200か月が経っています。16勝のうち12勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが5です。最も高かったのは2006年の1909で、現在は1712です。最も評価の高い相手からの勝利は2006年のマウリシオ・ショーグン戦で、当時の相手のレートは2083でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2000年のIgor Vovchanchyn戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、4回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、1997年のモーリス・スミス戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2010年。試合結果を保証するものではありません。