
記録に残る範囲では2000年から2018年までに32戦、平均しておよそ7.3か月に1戦のペースです。最後の試合から95か月が経っています。18勝のうち16勝がフィニッシュで、うち9勝は第1ラウンドで決めています。14敗の内訳は、フィニッシュ負けが10、判定負けが4です。2018年から3連勝を記録しました。最も高かったのは2001年の1913で、現在は1463です。最も評価の高い相手からの勝利は2000年のギルバート・アイブル戦で、当時の相手のレートは1850でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2000年のケン・シャムロック戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2017年のアオルコロ戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。