
記録に残る範囲では1993年から2016年までに46戦、平均しておよそ6.0か月に1戦のペースです。最後の試合から128か月が経っています。28勝のうち25勝がフィニッシュで、うち24勝は第1ラウンドで決めています。17敗の内訳は、フィニッシュ負けが15、判定負けが2です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは1996年の1804で、現在は1259です。最も評価の高い相手からの勝利は1995年のダン・スバーン戦で、当時の相手のレートは1724でした。
1994年のMasakatsu Funaki戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、5度破っています。2008年のRobert Berry戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。