
記録に残る範囲では1989年から2012年までに22戦、平均しておよそ12.8か月に1戦のペースです。最後の試合から174か月が経っています。10勝のうち10勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが8、判定負けが2です。最も高かったのは2008年の1532で、現在は1393です。最も評価の高い相手からの勝利は2000年のボビー・ホフマン戦で、当時の相手のレートは1921でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、1995年のManabu Yamada戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、4回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、1997年のAkira Maeda戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。