
記録に残る範囲では1994年から2006年までに19戦、平均しておよそ8.1か月に1戦のペースです。最後の試合から240か月が経っています。12勝のうち12勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが1です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは1998年の1745で、現在は1216です。最も評価の高い相手からの勝利は1994年のパトリック・スミス戦で、当時の相手のレートは1399でした。
最も大きな番狂わせを許したのは、1998年の高阪剛戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2006年。試合結果を保証するものではありません。