
記録に残る範囲では1996年から2010年までに47戦、平均しておよそ3.9か月に1戦のペースです。最後の試合から190か月が経っています。23勝のうち22勝がフィニッシュで、うち22勝は第1ラウンドで決めています。22敗の内訳は、フィニッシュ負けが14、判定負けが8です。最後は8連敗で終わっています。最も高かったのは2005年の1772で、現在は1297です。最も評価の高い相手からの勝利は2003年のドン・フライ戦で、当時の相手のレートは1718でした。
1997年のオレッグ・タクタロフ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2010年。試合結果を保証するものではありません。