
記録に残る範囲では1999年から2017年までに41戦、平均しておよそ5.4か月に1戦のペースです。最後の試合から114か月が経っています。28勝のうち23勝がフィニッシュで、うち17勝は第1ラウンドで決めています。16敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが11です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2005年の1897で、現在は1565です。最も評価の高い相手からの勝利は2002年のIgor Vovchanchyn戦で、当時の相手のレートは1987でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2000年のTom Erikson戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、4勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2007年のジェイク・オブライエン戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2017年。試合結果を保証するものではありません。