
記録に残る範囲では2001年から2022年までに46戦、平均しておよそ5.6か月に1戦のペースです。最後の試合から53か月が経っています。31勝のうち19勝がフィニッシュで、うち10勝は第1ラウンドで決めています。12敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが8です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のミルコ・クロコップ戦で、当時の相手のレートは2155でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、8勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2006年のカーメロ・マレロ戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2022年。試合結果を保証するものではありません。