
記録に残る範囲では2004年から2018年までに29戦、平均しておよそ6.2か月に1戦のペースです。最後の試合から94か月が経っています。13勝のうち10勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。14敗の内訳は、フィニッシュ負けが12、判定負けが2です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2018年の2073で、現在は1881です。最も評価の高い相手からの勝利は2004年のヴァンダレイ・シウバ戦で、当時の相手のレートは2165でした。
2011年のベン・ロズウェル戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2018年のカーティス・ブレイズ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。