
記録に残る範囲では2005年から2020年までに41戦、平均しておよそ4.7か月に1戦のペースです。最後の試合から71か月が経っています。29勝のうち26勝がフィニッシュで、うち16勝は第1ラウンドで決めています。13敗の内訳は、フィニッシュ負けが9、判定負けが4です。最も高かったのは2013年の1979で、現在は1787です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年のアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ戦で、当時の相手のレートは2000でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2012年のデイブ・ハーマン戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、7勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2013年のマーク・ハント戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。