
記録に残る範囲では2011年から2019年までに26戦、平均しておよそ4.2か月に1戦のペースです。最後の試合から81か月が経っています。20勝のうち8勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが1です。最も高かったのは2016年の1908で、現在は1783です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年のステファン・ストルーフェ戦で、当時の相手のレートは1932でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2014年のSoa Palelei戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、6勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2018年のPhilipe Lins戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。